2008年5月 1日 (木)

”マボー豆腐”

ただのあげ足取りです。

RICOH Caplio GX

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2005年12月29日 (木)

昨日の肴

ひらめの刺身、さばきずし。
仕事納めのサラリーマンで店は大混雑の大騒ぎ。
カウンターの隅で小さくなって飲む。

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2005年12月17日 (土)

昨日の肴 &飲みにいく途中、スキー中年を見た

飲みにいく途中、スキー中年を見た。
バックとケースに入れた板を担いで歩いていた。
4~50代だとおもう。お仲間だ。(^_^)

駅と反対方向に歩いていた、友達と車ででも行くのか。

今週末行くと大雪でえらい目にあうぞ!
ざまあ見ろ!
(我ながら最低だな・・・)
でもほんとに土日は記録的な寒波が来る様で、スキー場に着く事自体が大変じゃないかな。
スキー場に着いても吹雪で滑れるかな?

まえふりとは無関係に、私は飲んで帰る。
今日は、平鯵の刺身と牡蠣フライ(撮る前に2つほど食べてしまった)。

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2005年12月13日 (火)

今宵(昨日)のつきだし

とっても風が強くて寒いっ!

ので(?)つきだしはあったかい、かす汁!
ホント暖まる・・・
もう後はどうでもいい・・・その割にはなかなか帰らないんだけど。

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2005年12月10日 (土)

今日(昨日)の肴

今日(昨日)の肴
サーモンの刺身、さばのきずし、他(野菜ひら天)
(きょうはマイナス補正のし過ぎ)

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2005年12月 7日 (水)

またまた、ふなぐちの話。

改めて醸造メーカーホームページのふなぐちの誕生を読んでみると、昭和47年から発売で、もう33年にもなるとは知らなんだ。

私が始めてこの酒を飲んだのは、20年程前野沢温泉へスキーに行ったとき夜に飲もうと、民宿の近くの酒屋で見つけたのが最初だった。
当時は地酒ブームの前で自分自身も20代前半だったので、生酒なんか飲んだことが無く、フルーティーな香りと、甘くこくがありそれでいてすっきりした味にびっくりした記憶がある。

大阪から一晩かけて車で走り朝到着すると、寝ずにそのままスキーを1日すべり倒し、温泉に入った後民宿のこたつでビールとこのふなぐちを飲む。
至福のひとときだったが、何せアルコール度数が19度もあり、いくら若くても寝ていないので、飲みきる前に途中でよくこたつで寝ていた。(それも幸せか)
小さいことだけど、野沢温泉に行く時の大切な楽しみの1つだった。

40代になった今でも野沢温泉に行くと、たいてい当時と変わらず同じ事をしている。
ただ、今は一晩中車で走ると昼まで寝るけどね。

さきほどのふなぐちの誕生のページをみると
”まず県内外のスキーリゾート地の旅館・民宿でサンプルを配布。若いスキー客にアルミ缶入りの生酒をアピールしました。”
とある。
当時若いスキー客だった私は見事術中に、はまったわけだ。

大阪ではもともと一般には売っていなかった(と、思う)が、ここ3,4年はコンビニでも見かけるようになっていて、いつでも飲めるようになっている。
ただ、そうなると自分だけが知っている地酒じゃ無くなり普通の酒になったようで、スキーに行って飲む楽しみが半減しちょっと複雑な気分。

人間(私だけか?)あまのじゃくなもんだ。

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2005年12月 6日 (火)

「ふなぐち」の意味

昨日の記事で書き忘れていた事が1つ。
濁点を忘れたとかカップ酒からとったとか書いたタイトルの「ふなぐち」の意味はいったい何なのか?

それは、絞りたての生酒のこと。

酒好きにはあたりまえの話だが、日本酒は蒸した米と麹と水を樽に入れて発酵さしたもの(もろみ)、を布でこしたもの。まあ他に混ぜ物をすることもあるけどね。
(いわゆる清酒、こしてないのは濁り酒、絞り粕が酒粕、ホントあたりまえの話。)
それで日本酒のもろみを絞る槽を「ふね」、そのふねから絞られ清酒となった酒が出てくる口が、ふねのくちなので「ふなぐち」と呼ぶ。転じてそのふなぐちから出てきたままの、絞りたての生酒も「ふなぐち」と呼ぶようになったと言う事らしい。

その辺のことは、昨日の記事の写真にあるふなぐち菊水一番しぼりを、買うと書いてある。

で、そのカップ酒が好きなんでペン立てにして目の前にあったから、タイトルが「ふなぐち」。

さて(酔った)勢いで思わず始めてしまったこのブログ、やっと1週間ほどだが三日坊主の私としては上出来か。
しかしたった一週間だけど自分で実際にやってみると、毎日更新するのはとっても大変で、何で始めちゃったかなと、ちょっと後悔。
毎日ちゃんと継続して更新をされている方は、ホントえらいなぁと思う。

当初紅葉を見に行った顛末を書きたいだけで始めたので、今後、いったい何を書いていくか?
底の浅い人間なんで1つにテーマを決めて、深く書いていけるほど何かを極めたことも無いんで、興味のある事、たとえばお酒、カメラ、自転車、パソコン(みんな中途半端なんだけど)なんかを中心に日々思ったこと、起こったことをへたくその写真なんかを交えながら、書いて行ければいいかな。

なんか腰がひけてるなぁ。

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2005年12月 5日 (月)

タイトル修正 濁点が抜けていた

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このブログは飲んで帰った日に勢いで始めたのでIDやタイトルに困り、適当に部屋の中で目に入る文字から付けようと、手じかにあったペン立てにしているカップ酒の缶の印刷から拝借した。

ブログタイトルは「ふなくち一番しぼり」としたが、改めて見直してみると「ふなぐち」となっていて濁点が入っている。

ガーーーン!

この酒は新潟の菊水酒造の作っているとってもフルーティな香りのする生原酒で、とても好きな酒だったのに・・・ちゃんと読んでなかった。
部屋で1人で赤面した。恥ずかしい。

ということでこれからは、「ふなち一番しぼり」!
(ユーザーIDは変更できない・・・トホホ(;_;) )

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